・・・introduction・・・
*そして北欧の神々は終わるはずのない終焉を迎えた。
どこで道を違えたのか。
どこで選択を間違えたのか。
止まることを知らない運命の歯車は、行く術なく廻り続ける。
しかし、いつしか歯車は辿った道筋を戻り始めた。
それは歯車自身が、歴史の、神々の真実を知るため。
WEBclap
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・・・what's new・・・
2008/5/31 ACT.14-2更新。
2006/1/15 ACT.14-1更新。
2005/12/31 ACT.15-3更新。
2005/5/27 ACT.15-2更新。
ACT.16
It make an end and begin.
1 2 3 4
黄昏の時は終わりを告げた。
ACT.15
I move and go. And I am not strange. 1 2 3
呪いの契約は死してなお、効力を失わない。
ACT.14
12 North European gods. 1 2
氷の微笑は瞬く間に消え失せ……
ACT.13 A meaning of each title.
その名はラグナロク。神々の終わりを呼ぶ嵐なり。
ACT.12 Murder god.
さあ、おいで。血塗られたナイフを君にあげよう。
ACT.11 A wolf and a serpent.
歪み始める、邪神の心。
ACT.10 Songs.
神様、悪行を善とする。
ACT.9 God VS Nature
ウトガルドの館には神を超える力があるとか。
ACT.8 A telescope of Norns.
外の世界はこんなにも醜く、美しい。
ACT.7 You cannnot win by any means.
王は問う。人の頂点が神なのか。
ACT.6 An inheritance of god.
赤毛の花嫁は巨人の国へ。
ACT.5 A person of tradition of wind.
風を受け継ぎし者、ロキの呪いを受けし者。
ACT.4 In an autumn night sky.
神もいつかは人の姿をしていた。神もいつかは獣の姿をしていた。
ACT.3 Rainy day.
ただ一欠片でも私を愛していてくれるなら。
ACT.2 Lune.
知識は最上のものであり、それを得る者に最上の叡智を与えよ。
ACT.1 It make a bigen and end.
全ての始まりにして、終わりなり。